広報たかなべ2022.9月438号
今号の表紙は観光協会主催の(市販の)花火大会。巻頭はこの夏行った多くのイベントのまとめ、デマンドタクシーなど。「気になるアノひと」はプロゴルファーの黒木紀至さん。
今号で私が編集やデザインに関わって丸一年になりました!




広報たかなべ2022.9月438号
今号の表紙は観光協会主催の(市販の)花火大会。巻頭はこの夏行った多くのイベントのまとめ、デマンドタクシーなど。「気になるアノひと」はプロゴルファーの黒木紀至さん。
今号で私が編集やデザインに関わって丸一年になりました!




高鍋デマンドタクシーのロゴ及びビジュアル制作をしました。
2022.10.3から試験運行だそうで、詳しくはこちらhttps://www.town.takanabe.lg.jp/soshiki/chiikiseisaku/1/1/3730.html
デマンド交通とは、利用者の予約により運行する公共交通手段のことで、バスのように決められた路線はありませ ん。利用者が利用したい時間と目的地(停留所)を指定し予約することにより、他の利用者との乗合いで最寄りの停留所から目的地まで送迎します。
とのこと。なでしこバスに変わる新たな交通手段、10/3から約1年間の実証実験が始まります!

宮崎県信用保証協会のオリジナルキャラクターを制作しました。
名前は「ワンポ」
以下、公式より
古来、人との関わりが深く、番犬としての頼もしいイメージと、人懐っこく可愛らしいイメージの両方を持ち合わせた「犬」をモチーフとしています。
当協会のコーポレートカラー『ハンターグリーン』をベースに、「信用保証」の『信』の文字をあしらったロボットスーツを着用し、県内の中小企業・小規模事業者の皆さんのために奔走します。
当協会がこれまで以上に県内事業者の皆さまにとってより身近な存在となれるよう、広報活動や保証推進、経営支援の場で積極的に活用してまいります。
とのこと。
頑張れワンポ!

たか鍋大使くんの消火栓(の蓋)ができました。
現在町内2箇所に設置されているそうです。今後老朽化した蓋は順次交換されるとのこと。
元消防団員の端くれとして、視認性にはこだわりました。


広報たかなべ2022.7月437号
今月の表紙は高鍋町美術館の特別展「児島虎次郎 もうひとつの眼 展」。巻頭は防災特集「台風シーズン到来」や消防団の技術披露会というかたちで行われた操法など。



令和4年度#高鍋高校 OB祭のロゴ及びメインビジュアルのデザインを制作しました。
今年のテーマは「ご恩」。
コピーは実行委員会が掲げる想いを一文にまとめ「ご恩をうけてつづいてゆくこと」とし、ロゴサインの「GO ON!」(続ける、進む)と意味合いをリンクさせています。ロゴマークは漢字の「恩」と「ON」がモチーフ。ビジュアルのモデルは現役鍋高生にお願いしました。

都農町のオフィス・工場などの清掃や絨毯クリーニング、ハウスクリーニングなどを行う
(有)サンクリーン日向様のロゴを制作しました。
ロゴマークはモップがモチーフになっていて、電解水などを連想する水滴やピュアでクリーンな
印象のブルー1色で表現しています。






宮崎市で住宅などのリフォームを行う会社(株)Tコネクト様のロゴを作成しました。
社名の頭文字を物件の間取りに見立てていて、全て一本の線で繋がっています。
「CONNECT=繋ぐ、接続」の意味に沿ったものになっています。



広報たかなべ2022.5月436号
今月の表紙と「気になるアノひと」は町民栄誉賞を受賞した大庭康資さん。大庭さんは空手の世界障害者選手権・視覚障害者部門(形)において4大会連続でメダルを獲得されたスゴイ方です。
特集は「ボランティアに参加してみませんか?」楽しみながら行うボランティアを掘り下げています。


愛媛県西条市の株式会社ミーティンクラフト様のブランド、
「いたわり暮らし」のロゴなどを作成しました。
西日本最高峰の石鎚山や「うちぬき」と呼ばれる自噴水をイメージし盛り込んでいます。


