お世話になっている福岡のゼロテックファーム株式会社さまの商品ブランディングのお手伝いをしています。
同社はテクノロジーを駆使し、大地やその恵みを再び環境へ還元する事業に取り組んでおり、産業廃棄物(食品残渣)から堆肥化、液肥化された商品を作っています。



お世話になっている福岡のゼロテックファーム株式会社さまの商品ブランディングのお手伝いをしています。
同社はテクノロジーを駆使し、大地やその恵みを再び環境へ還元する事業に取り組んでおり、産業廃棄物(食品残渣)から堆肥化、液肥化された商品を作っています。



3/16に神宮球場にOPENする「宮崎餃子専門店おざわ」のロゴを制作しました。書はご縁があった岩尾さんに依頼。
南国の海と太陽と餃子に、優しさあふれる岩尾さんの書。
餃子とビールとナイター、なんという完璧なバランス。ありそうでなかったスタジアムグルメを是非。宮崎を代表する餃子が東京でも楽しめます!

新年の広報たかなべは高鍋町二十歳の集いや新年のご挨拶、スマートウェルネスシティや久々の気になるあの人はユニバーサル松濤館の深水先生。




去年の暮れですが、FMAの新作 “STRAY CAT CORCH JACKET” のモデルカット撮影をALL高鍋ロケで行いました。
元旦発売の商品はあっという間に完売したそうで、改めて彼のパワーを感じる一年のスタートになりました。






広報たかなべNO,445.2023.11月号
表紙は灯籠まつりで圧巻のパフォーマンスを見せてくれたGADOROさん。
コピーは「伝説の夜」。灯籠まつり当日に黒木町長がおっしゃていた言葉を拝借しました。
特集は灯籠まつりの模様と、事前プロモーションとして行った「高鍋ガドロ駅」やふるさと応援大使の水木大介さん。餃子のまち高鍋の「義務餃育」、高鍋町決算など。



久々のプロジェクト案件です。
灯籠まつり2023を控えた2023.9.30〜10.31までJR高鍋駅を「高鍋ガドロ駅」と称し、高鍋町出身のラッパーGADOROさんの私物や衣装、パネルなどの特別展示を行いました。
駅名看板や顔はめパネル、2mを越えるウェルカムバナーなどを制作設置。
訪れた方が書き記すメッセージノートは1ヶ月で3冊に、どこから来訪したかをシールで示す日本地図には550名分のシールが貼られ、全国から多くのファンにお越しいただきました。








2023.9.23ー10.9までみやざきアートセンターで行われたJAGDA宮崎の「わくわくWORK展」に出展しました。
ワークショップでは缶バッジ作りなど盛りだくさん。参加デザイナーは県内の20人、来場者も2000人を超え大盛況でした。
私の展示は自分のブースはもちろん近年のポスターやたか鍋大使くん、お仕事事例パネルなど。ブースに関してはモリモリにしたくなかったのと、大使くんや餃子を題材にしたものを求められている感じがしたので、今まで作ったキャラクターやデザインにキャラクターを使ったフード関係に絞りました。




広報たかなべno,444.2023.9月号
表紙はオーガニックビレッジ宣言 の際に制作したイラスト。特集はそれに関連した高鍋の農業やLINE市役所など。


灯籠まつりのポスターを制作しました。
例年2日間ですが、今年は1日開催。時間も10:30からです。
#高鍋町 #高鍋城灯籠まつり #灯籠まつり #strolldesign #ストロールデザイン


高鍋町と木城町が連携した「オーガニックビレッジ宣言」、木城バージョンのキービジュアルとバナーを制作しました。オーガニックビレッジとは、生産から消費まで地域ぐるみで有機農業に取り組む市町村のこと。国内では令和5年7月時点で51自治体が宣言していて、広域での連携は、全国でも高鍋町と木城町のみだそうです。
以下、木城町公式より
町制施行50周年企画50年目の木城町、まさに”今”をイメージできるキービジュアルを制作しました。organic and zero carbon、そして今ここにあるものを小丸川を中心にたくさんの緑が包み込んでいます。後世に残るもの、残らないもの。 全ては今の選択で変わっていきます。来年は51年目のスタートの年。木城町の未来がよき未来となるように…。このキービジュアルは、町HPの50周年ページに掲載しています。あわせて、町のバックボードデザインとしても、近いうちにお披露目します。お楽しみに!

